マダムとおしゃべり館出演女性で、スタッフが見つけた興味深いマダムをピックアップでご紹介!!
例えば...
などなど...
あらゆる角度からマダムとおしゃべり館ならではの素人感や、とんでもエピソード持ちの奥様を堪能出来ます。
誰かに見られているかもしれないというスリルがないと興奮しないという、生粋の青姦マニアのひかるさん。
彼女は何故そのような性癖の持ち主になったのでしょうか?
最初のきっかけはまだ免許取り立ての若かりし頃、ヤりたい盛りですがホテルに行くお金もない。
当時の彼氏と、山の方にある地元では有名なカーSEXスポットまでドライブデート。
しかしその場所は車2台分ぐらいしか停められず、辿り着いた時には既に先客ありで埋まっていました。
諦めきれない2人は、さらに山の上の方まで移動し、停められそうな場所を見つけ、そこで始めることにしました。
ところが、彼氏は身長180cm以上ある長身で、車の中だと狭すぎてどうにもうまくいきません。
苛立つ彼はひかるさんを車外に連れ出し、僅かなガードレールの切れ目から木が生い茂る中に入って行き、そこで行為を続けていました。
茂みの中とはいえ、車道は間近で、時々、車が通り過ぎてゆきます。
そして、一台の車が近くに停まりました。
するとヘッドライトで2人がいる場所をピンポイントで照らされることに。
しかもその時2人は、ちょうど繋がったままの状態だったのです!
その車に乗っていたのもカップルだったのですが、数秒時が止まったように気まずい時間が流れました…
しばらくしてヘッドライトは消え、その車は揺れだします。
そのカップルも目的は同じだったのです。
向こうも始めたことだしと、ひかるさん達も気を取り直してプレイを再開。
無事フィニッシュまで至りました!
最初のうちは恥ずかしくて嫌だったそうですが、この時に覚えた緊張感と興奮が忘れられず、すっかり青姦にハマってしまい、ひかるさんは今までほとんどホテルに行ったことがないそうです。
その場所も次第にエスカレートしていき、マンションの階段や踊り場、ビルとビルの隙間、営業時間外の雑居ビルのエレベータの中、バーベキュー場などなど枚挙にいとまがありません。
そして、新しい彼氏ができる度、外での行為を好きになってくれるように育てあげてきたそうです。
まさに青姦マニアへの逆調教といえるでしょう!(笑)
そんなひかるさんが辿り着いた境地が、このチャットレディの世界。
画面越しに自分のあられもない姿を見られているということに、今までには感じたことのない興奮を覚えました。
「もっと早く知っていれば良かった。今までこんなに苦労してきたのに…」
と嘆くひかるさんは、このチャットレディのお仕事を、まさに天職だと話していました。
スタッフが聞いた!ここだけの話